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以前、クメール語フォントをインストールして、なかなか上手く打てないなぁ~~と悩んでたyuyu*ですが、だいぶん慣れてきましたよ。

ほとんど、キーボードのアルファベットに対応している(「S」に当たるアルファベットは「S」のキーを打てば出てくる)ので、慣れてくるとけっこうパパっと打てちゃったりします。


ただし、打ちにくい文字もあるのだな。

なにかというと、「脚」っていうやつ。


クメール語は、子音が二つ重なるとき二つ目の子音の形が変化するのだ。
英語でいうと、「store」の「t」の形が変わる感じ。

なので、子音文字は、1文字につき2つのカタチを覚えないといけないのね。

それはいいんだけど、
その「脚」があるばっかりに、今あるキーボードじゃ、ぜんぜん数が足りないのです。


そこで、
「Sift+Ctrl+Alt+文字キー」押し。
みたいなことになるんだけど、やっぱし、キーボードショートカットとか設定されてたりとか色々の理由で、そういう文字はなかなか出てこない・・・。

で、その辺は、特殊文字の挿入とかでなんとかするわけだ。


その悩みは前にも書いて、まぁ打てればいいか。と思っていたわけですが、


もう一つ、大きな悩みがあるのです・・・。


その「脚」ってやつは、一つ目の子音文字の右側に、おとなしく座ってくれればよいのに、ヤツめ、上に行ったり下に行ったり右に行ったり、ウロウロするのだ!!
(文字によって、一つ目の子音の、ドコにつくか決まっている。)

おまけに、母音ちゃんも、引っ付いてる子音文字の、上に行ったり右に行ったり、左右にはさんだりといろんなヤツがおるのだーーー(´Д`)




実際に簡単な例を出すと、


クメール語で、「体」のことを「クルオン」といいます。

綴りは、





こうだの。


そしたらおとなしく、

で正解にしてくれればいいのに、そうはいかんのがクメール語ちゃんなのだ。


まず、二つ重なった子音の後ろの「L」のカタチが変わります。脚ね。


そいで、この脚の「L」とそのあとの母音「uo」は、子音の下に来るタイプの文字なので、正解は、


こうなりまする。


あたしは主に、ABCフォントというのを使っているのだが、
うまいこと出来ていて、
「下に配置されるはずの文字」を打ち込むとちゃんと、前の文字の下に打ち込まれるんだよね。仕組みはわからんけどエライもんだ


と思っていたんだけど、


この「クルオン」みたいに、「子音の下に配置される文字が2つある場合、基本的には母音の文字が一番下に来るんだけど・・・

普通に打つと、



・・・こうなります・・・・゚・(ノ∀`;)・゚・

要は、下に来る文字が2つ重なることを想定されてないのね。

だって、1行の高さって決まっとるもんね・・・

ただでも、上下に文字がくることを想定してフォントが作られてるので、クメール語のフォントは、日本語のとかにくらべて、ものすげー小さい。(日本語の12ptくらいの文字を打とうと思ったら、24ptくらい?で打ちます。)

フォントだけで、正しく打ち込むのは、やっぱり難しいのかな・・・
(クメール語のOSをインストールすれば違うかもしれない・・・他のソフトへの影響を考えてそこまではしてない。)


もし、「こうやれば上手くいく」というのを知ってる人、いたら教えてください・・・
(切実)
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久しぶりに、クメール語について。

飽きっぽいyuyu*のことだ、もう諦めただろうと思っていたアナタ、甘いですぞ。
ほそぼそと続けておりますぞ。クメール語の勉強。



クメール語の勉強で、発音とともに悩むのが、

「クメール文字」

ですな。


文法が難しくないクメール語の、「発音」「文字」は2大難儀どころといえますな。



なにがむずかしいって、
まず、なじみのないミミズの這ったような文字(失礼?(゚m゚*)プッ)の時点で、なんじゃこりゃー。

そして、母音文字、子音文字の多さでがびーん。

極めつけ、似た文字多すぎ!(`へ´*)ノ


しかも、似た文字に、発音なんかの関連性が見当たらない・・・
ひたすら記憶するのみ。

ちなみに、どんな感じかというと、



こんな感じ。


これは全部、子音文字で、左から、「 th th ch ch ph 」(カタカナで書くと、「トー トー チョー チョー ポー」)を表すアルファベットでございます。

え~発音の関連性あるじゃん!
と思ったアナタ、甘い。

クメール文字には、カタカナで書くと「チョー」のアルファベットは4つありまする。
「トー」にいたっては6つありまする。

そして、それぞれ、微妙に発音が違ったり、あとに続く子音文字の発音が変わったりするのだ・・・


ってかね、こんなに似た文字が多い(ほかの子音文字にも似たのがあるし、母音にも紛らわしいのが多い)と、クセ字とか言ってらんね~。って思う・・・。

キレイに書かんと読めんしょ・・・。



ということで、いまだに、33個の子音文字と23個の母音文字とその他の記号などなどを覚えられずにいるのでした・・・


+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

では、【今日のクメール語】のコーナ~~~(今作った。)



クメール語で、

ありがとう

  ∥
OH!くんオークン 
OHK岡山放送


・・・ローカルネタですた(゚∀゚)



↓↓【オークン】↓↓


かねてから欲しいと思っていた、「旅の指さし会話帳」を、やっと手に入れました~

といっても、そんなに手に入りにくいものではないんだけど、
たまたま本屋に行ったらあって、しかも手元にもらいものの図書カードがあったからさ、衝動買い


今まで、Cambodia Design Web. さんでDLしたテキストを使って独学してたんだけど、一通り終わったのと(ぜんぜんマスターしてないけど)辞書の代わりになりえるものがなにか欲しかったので。


クメール語の辞書ってね、ないのよ・・・( -ω-)

いや、ないって言ったら語弊があるか~。

あるんだけど、普通の書店に在庫があるのをいまのところ見た事がない。
ネットなんかで探してもほぼ在庫切れ(っていうか、仕入れる気がそもそもナイかと。)で、図書館なんかにも大きいところに1冊あるかなーくらいみたいなのね。

しかも、聞くところによると、相当高価らしいのよね。


でも、やっぱり、テキストだけでは語彙が足りたいかなと思って、

買ってみたんだけど、


これ、おもしろいです^^


イラストがたくさんあって、基本、お勉強用じゃなくって、「しゃべれなくっても、現地の人と、コミュニケーションをとるためのツール」という感じなのね。

本を指さしながら、「コレがコレで、コレをこうしたい」って現地の人に見せれば、相手もわかってくれる、みたいな。


だから、難しい発音のこととか文法のこととか、書いてないのね。(ちょっとしか。)


だけど、通じないと意味ないから、カナリいろんな単語が載ってる。


あと、買ってよかったなーって思ったのは、

カタカナ表記が、使ってるテキストとかなり違うのよ。


クメール語には、子音も母音も日本語とはぜんぜん違って、カタカナで表現するのってすっごい難しいのだな。英語以上に。

だから、同じ単語でも違う表記がされてるってことは、「どっちにも聞こえるくらいの発音」ってことで。


それで、目から鱗が落ちたような単語もいくつかあったよ。



とか言って、このところ仕事が忙しくってさ、
実はまだあんまし見てない。(σ*´∀`)


ってかね、やっぱし使う必要にかられないとなかなか上達しないもんですな。


日本語勉強中のカンボジア人求む。文通しましょう。



と、ここで書いてみたところで、カンボジア人は見てくれないだろう・・・

その前に、カンボジアには手紙が届かない(郵便が届きにくい)らしい。

日本では考えられない。かるちゃーしょっく・・・
クメール語を勉強するとき、いろいろと障害になることがあるけども、その一つが、英語のように、日常的に耳にすることが無いことだと思う。

日常的どころか、探してもなかなか、クメール語の発音を聞く機会はないもので。
テレビしかり、教材しかり。

あたしが、使わせてもらってるテキストは、音声テキストを一緒にダウンロードできるやつで、テキストをダウンロードしたときに、一緒にそれもダウンロードしておいたんだけど。

・・・ほとんど聞いてないんだよね・・・

たまーに、リアルプレーヤーなんかで再生して聞いてみたりがするんだけど、お家でパソコンの前にいるときしか聞けないし、再生もメンドクサイ・・・(ノ∀`●)

それがね、

ダウンロードしたページにも、iPodみたいな、ポータブル音楽プレーヤーに入れて聞くといいですよーて書いてあったのだ。

あたしも、それがいい!って、
さっそくiTuneに読み込んで、マイiPodちゃんに入れたのだよ。
お勉強するときはこれで聞こうと思って。


ところが・・・


あたしね、お散歩なんかでiPodで音楽聞きながら歩いたりするときね、ランダムで聞くんだよね。
突然懐かしい曲が流れたりして楽しいし~♪

なんだけど、

そのテキストをiPodに入れちゃうと、
ご機嫌でスピッツが終わって青山テルマが始まる間にいきなり、

ソックサバーイチアテ~(お元気ですか?)


いやいや、今まで元気でご機嫌でしたけども、あなたのせいで今ちょっとな感じよ?


ということになってしまうのだ。


そんなわけで、iPodに入れるのは諦めて、長い間、音声ファイルをほぼ放置してしまっていたのですが、

ダーさんから、いいものもらいました。貸してもらいました~


iPod nanoちゃん

これをサクッと初期化して(許可を請うてはおらぬが)音声テキスト入れたのだ(v゚∀゚)vピーチュ


まだね、簡単な文章しかわかんないんだけど、とりあえず、耳にならすっていう感じからはじめてみようかと。

あと、耳で聞いて、頭フル回転で日本語に訳してるみたいな感じだから、聞いたままを理解できるようになったらいいな~と思う。


まぁ、まだまだ先は長いけど、ちょっといいもの手に入れた(?)から、またはりきっちゃうぞぉ(≧ω≦*)
やっと、おうちのパソコンに、クメール文字フォントをインストールしました~


ところが、だ。



クメール文字のアルファベットの数ってね、英語のアルファベットより全然多くて、当然、普通に、一つのキーに一つの文字じゃぁ、キーボードのキーが全然足りないのね。

そこで、たとえば、「:」のキーを、Shiftキー押しながら打つと「*」になるみたいに、同時押しを駆使しながら打たないといけんのんだが・・・

その、押し方が、けっこう、大変のようだ・・・


キー配列の一覧を見るとね、

「普通」押し。

「Sift+文字キー」押し。

「Ctrl+Alt+文字キー」押し。

「Sift+Ctrl+Alt+文字キー」押し。


ピアノじゃないんだからさ・・・( -ω-)


ともあれ、打てることがうれしいから、いろいろ打ってみたりしたのだが。


・・・「Ctrl+Alt+文字キー」押し、「Sift+Ctrl+Alt+文字キー」押しともに反応ナシ。


なんでだろうな~~

参考にさせてもらった、とってもお世話になっているサイトを確認したら、ショートカットが設定されていると、入力できない文字があります。入力したい場合は、「挿入」→「記号と特殊文字」を選択すれば入力できますとのこと・・・

使ってんのはWordで、とくに自分でショートカットの設定なんかはしていないのだが・・・

と、思いつつ、言われたとおり、「記号と特殊文字」から開いてみると、なるほど打てる・・・


けど・・・・


・・・めんどくせぇ・・・


いや、まぁ、こんなのものなのであろう・・・

そもそも、どっちみち、日本語みたいにサクサク打てないし。

さくさくどころか、まともに単語一つの綴りも覚えてない(∩∀`*)テヘ。


免許も持ってないくせにバイクのクラッチの切替がメンドクサイと文句を言ってるようなものだな・・・


まぁ、インストールしたばっかりでよく分からないし、ていうか、先にアルファベット全部覚えろよ(まだ覚えてないのか・・・とかいいから。)って感じなので、もうちょっといろいろいじってみて、どうしてもわかんなかったら、いつもお世話になっているサイトの管理人さんに教えを乞おうと、思っているのでありました
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